総合テニス専門サイト-テニス365 ウイルソン(Wilson) | SIX.ONE BLX 95 US spec 激安のテニスラケットが充実のテニスショップ

総合テニス専門サイト-テニス365

テニス総合HOMEテニスショッピングTOPWilson(ウイルソン)テニスラケットSIX.ONE BLX 95 US spec
SIX.ONE BLX 95 US spec
SIX.ONE BLX 95 US spec

買い物カゴ   カゴの中を見る

商品はありません

ウイルソン SIX.ONE BLX 95 US spec

商品番号 0381-WRT70032
サイズ
ガット

ガットの指定がない場合は
フレームのみのご注文となります
ストリングを選択すると表示価格は
ストリング代・張り代込みの金額となります

テンション
定価 34,650
365価格 ¥17,325
獲得ポイント(仮) 866Pt
今なら3,000円以上のご注文で送料無料!
大好評につき完売しております。

SIX.ONE BLX 95 US specのおすすめポイント

★50%OFF!値下げしました!★






《フィッシュ・ベルッチ・コールシュライバー・ドルゴポロフ使用》

ウイルソン契約プロ使用率ナンバー1のツアーモデル。
手に伝わるフィーリング(振動、音、しなり)をよりナチュラルにするため、バサルト・ファイバーを搭載。

■バサルトファイバーとは?
・打球時に伝わる不快な衝撃波を減少させ、よりスムーズな信号としてプレーヤーに伝達する。
・快適な打球音の音階、音量を素材で調整ができ、心地よい打球音を作ることができる。
・軽量で剛性が高く、混合量を調整することで、しなり具合を調整することが可能になった。

■US spec:重量(+23g(平均))、バランス(-10mm(平均))に設定され、全てのストリングホールをクラシックホールにしています。




SIX.ONE BLX 95 US specのスペック

スペック
■素材:バサルト・ファイバー+カロファイト・ブラック
■フェイス面積:95SQ.IN.
■フレーム形状:フラットビーム
■フレーム厚:22mm
■平均ウェイト:332g
■長さ:27inch
■平均バランス:315mm
■ストリングパターン:16x18
■推奨テンション:48〜58
□推奨使用者:上級
□ラケット特性:コントロール重視

SIX.ONE BLX 95 US specのレビュー

この商品を使った感想を投稿しよう!
商品コメントが採用されると、今なら【10ポイント】プレゼント中!
  • テニススクールに通う50代ですが、コーチからも「少し重めのラケットに替えた方が良いかもしれませんね」とアドバイスがあり、今回思い切って購入してみました。
    テニス365さんから届いた瞬間、その重さに「失敗した・・・」と思いましたが、いざコートで使ってみるとストローク・ボレー共に全く違和感はなく、非常に気に入っています。
    もっと早く購入すれば良かった・・・

    投稿者:ロドリゲス(埼玉県)

  • 使いやすいです
    スピンもとても掛かります

    投稿者:ベルダスコ(千葉県)

  • JAPANspecと比較すると・・・
    打った後の振りぬきの良さがUSのほうがいいと思います。確かに332gというスペックになっているが、実際に持ってみるとそんなに重く感じないのでかなり振っていける。ラケットのしなりがいいので、どんなボールもコントロールできるような気がして気に入ってます。

    投稿者:ジャックナイフ(東京都)

  • スピンのかかりが抜群。
    重さも慣れれば問題ないので、
    JAPANスペックよりオススメです。

    投稿者:ワタナベ(埼玉県)

  • 90よりもフィーリングが良かった
    90は確実にスイートスポットにあてられる人専用
    95はラケットを振り切れない人にお勧めかと思います

    投稿者:フェデラーファン(北海道)

  • これまで、ProStaff limited 85を使用していたのですが、体力的にも厳しくなり、試合でも実用的に使用出来るラケットを探していました。
    初めは、BLX90を使用してみたのですが、ホールド感が強すぎて、今までと打感とタイミングにずれが出てしまったので諦めました。
    そんな時、友人からBLX95 US SPECを借りる機会があり、使ってみてビックリ。はじきも90を上回り、かつ、コントロール性が向上したのです。
    はじくタイプを好むプレーヤーならBLX90よりも、BLX95 US SPECをお勧めします。その上、スピン回数も絶対に向上してるので、ストロークだけでなく、サーブも安定し、スピードも以前より上がり、私にとっては良い事ばかりでした。
    また、個人的には柔らかいラケットだと思うので、ガットは固めがお勧めです。

    投稿者:NADAL(旧Agassi)(神奈川県)

  • 初めて持ったときに、同じ重さなのにKsixone 95よりも軽く、操作性に優れているという印象を持ちました。そのおかげで振り抜きやすさが向上しているので、どのようなレベルの方でも重量による敷居の高さを感じることはないと思います。
    しかしストリングパターンが16X18と凄くオープンで、しかもスイートスポットからヘッド寄りになっていくにつれて目が粗くなっていきます。つまり反発力とスピン性能は高くなっていく反面、しっかりとした技術がないと打球がアウトばかり、という結果になってしまいます。
    私はスピン主体なのでそこまで苦労はしませんでしたが、フラット主体の方々はポリを張ったりテンションを上げたりするなど、若干の工夫が必要になると思います。

    投稿者:シン(東京都)

  • Ksixone95から変更です、SixoneBLX95JPスペックとほぼ同様の従来型ですが、USを試したくって買い増ししました。ルキシロンAlupowerシルバーをメイン・クロス52ポンドで張りました。
    最初のミニテニスで、まず戸惑いました。"K"に柔らかくて1番のお気に入りであるプロハリツアーを張った時でも感じた事のない、粘りと柔らかさがあったからです。
    粘りについて考えると、ストリングに食い込んでいく感触というか、ストリングに弱い粘着テープでもくっつけたような感覚、しっかりホールドしている感覚、という感じです。
    自分は押し出すスイングではなく、インパクトで引っぱたくタイプなので、巷で言われているような"K"の弾き感をネガティブに思った事がありません。でも、それが初めて分かったような気がします。粘って何が良いかというと、やっぱりコントロールしやすいですよね。それに、より回転がかかる印象です。

    柔らかさについて、自分はアルパワーよりもプロハリツアーの方が柔らかいと思っているので、その上を行くというか、マルチを張っているような柔らかさですね。今度はプロハリツアーを試してみたい。
    手に伝わる振動も確実に減っていますね、なにしろダンプナーを付けなくても全然平気なんですから。今回付属していないのは必要がないって判断なのでしょうね。

    打球に関しては、威力は多少落ちてるかなって感じですが、ストリングのセッティングでどうにでもなりそうです。スピンが良くかかってくれるので、強気にガンガン打ち込んでもミスが減りました。

    肝心のUSスペックの重さですが、自重332gに対しスイングウェートが300g切っているトップライトなので、Ksixone95JPスペックと比べても、振った時の重量感はあまり変わりません。その"K"のフェイスに9g(0,3,6,9時に等分)の重りを付けている現在の仕様だと、総重量は10g軽いですが、振った重量感は"K"が断然重く感じます。
    単純にラケットの重さで判断しない方が無難です。

    JPとUSでほぼ同じように振れるなら、設計の基になってるUSスペックが良いんじゃないでしょうか?
    JPは軽い分、打ち負けないようにするためと衝撃吸収を良くするためにグロメットを換えているので、打球感だとUSに分があるようです。

    投稿者:テリー(茨城県)



SIX.ONE BLX 95 US specならテニス365
SIX.ONE BLX 95 US specをお探しのお客様へ。
テニスの総合ポータルサイトテニス365では、SIX.ONE BLX 95 US specをはじめ、テニス用品をご用意しております。SIX.ONE BLX 95 US specを良く知っていただく為に、おすすめのポイントや、商品詳細情報を豊富に掲載しております。また、SIX.ONE BLX 95 US specをお探しの方におすすめのテニスラケットもお探し頂けます。
テニス365でSIX.ONE BLX 95 US specをGETしよう!

SIX.ONE BLX 95 US spec

目的別サイトマップ