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SIX.ONE TOUR BLX 90 US spec
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ウイルソン SIX.ONE TOUR BLX 90 US spec

商品番号 0381-WRT70012
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テンション
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王者ロジャー・フェデラー選手の要望で「ボールの感触、コートの感触、相手の息づかい、コート上の全てを感じ取るテニスがしたい」をコンセプトに、SIX.ONE TOURが生まれ変わりました。
手に伝わるフィーリング(振動、音、しなり)をよりナチュラルにするため、バサルト・ファイバーを搭載。

■バサルトファイバーとは?
・打球時に伝わる不快な衝撃波を減少させ、よりスムーズな信号としてプレーヤーに伝達する。
・快適な打球音の音階、音量を素材で調整ができ、心地よい打球音を作ることができる。
・軽量で剛性が高く、混合量を調整することで、しなり具合を調整することが可能になった。

■US spec:海外で発売されている重量(+20g(平均))、バランス(-10mm(平均))に設定されています。




SIX.ONE TOUR BLX 90 US specのスペック

スペック
■素材:バサルト・ファイバー+カロファイト・ブラック
■フェイス面積:90SQ.IN.
■フレーム形状:フラットビーム
■フレーム厚:17mm
■平均ウェイト:339g
■長さ:27inch
■平均バランス:305mm
■ストリングパターン:16x19
■推奨テンション:48〜58
□推奨使用者:上級
□ラケット特性:コントロール重視

SIX.ONE TOUR BLX 90 US specのレビュー

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  • 試打してきましたが、これぞ元王者フェデラー選手が使用するラケットだと思いました。
    以前の[K]SIX ONE TOUR90(US ver)より打球感がマイルドになった感じがあります。
    ただ、長時間使っているとフレーム厚が17mm
    のせいか手首が痛くなってきました。
    重さは慣れるとそれほど重く感じませんでした。

    投稿者:錦織ファン(神奈川県)

  • Ksixone90inとの比較です、前回モデルと比べ打感がマイルドになっていますね。
    BLX以前の90inユーザーの方は、90in独特の硬さ・振りぬき・打感が少し失われたような印象を持たれたかと思います。
    ただ、スピードとパワー性が上がり、スイートスポットが広くなった印象がありました。
    試合で長時間使うプレイヤーの方にはオススメできませんが、コーチ・練習用にはとても良いラケットだと思います。

    投稿者:テニス野郎(神奈川県)

  • SIX-ONE95(JPN)からの乗り換えです。95で少し振り回しすぎの傾向になってきていたので、90に替えました。

    重さに関しては、自分は問題ありませんでした。少しトップライト過ぎる感じだったので、9時15時にウェイトを貼りました。

    ストローク:しっかりスイングすると相手の球に押されることはほとんどないです。スライス、スピンともに重くなったようで、練習相手からの返球が乱れがちです。

    ボレー:重さの割には取り回しがよく、ストローク同様に球質が重くなっているようです。

    サーブ:最も不安でしたが、特に問題は感じません。

    結論としては、替えて良かったと思います。ただ、コスメは派手すぎかなと思います。昔のプロスタのほうがやはり風格があります。

    投稿者:あべちょう(千葉県)

  • サーブはとにかく入りストロークの弾道は低かったです
    でもその一つ一つの打球にはまだ威力があまりなかったので使いこなすには時間がかかると思います

    投稿者:フェデラーファン(北海道)

  • まさに「神の手」に捧げられるべく作られた「魔法の杖」。
    フィーリングは他を圧倒します。kと比べて一番違いが出た気がするのはベースラインからのドロップショットです。ラケット面をボールが転がっている様子を手で感じ取ることができます。

    ただ、スピンのかかりは95に軍配が上がるかと思います。

    またUSは重さが凄いので、これを使いこなすにはそれなりの筋力が必要になります。

    ストリングスは、チャンピオンズチョイスを50×46もしくは48×44で張るのがオススメです(フェデラー仕様)。他の追随を許さないフィーリングが得られます。

    投稿者:伊澄(東京都)

  • 他の方もコメントされていましたが、K 6.1 Tour 90(US)との比較です。

    Kは球離れが速いラケットで、「グッ」と球をつかんで「バンッ」と弾く感じだとすると、BLXは、「ボスッ」と球をくわえこんでから弾き出すイメージです。

    Kと比べて、球をくわえこむ感覚が、名器 Pro Staff mid 85に近くなったと思います。

    その他、操作性などは、Kと変わりません。

    17mm厚のラケットなので、中厚以上のラケットのように、ラケットのパワーというものはそれほど無いので、ナチュラルガットも良いと思いますが、全面ナチュラルよりも、ハイブリッドにしたほうが、コントロールやスピードなどを調整しやすいと感じました。
    フェデラーと同じく、チャンピオンズチョイス(メインにナチュラル)を張ってみてはいかがでしょうか?

    投稿者:関東大会1988(東京都)

  • Ksix-one tour 90 USVer.
    との比較ですが、ほんのわずかに打球感が柔らかくなった以外はKsixone tourと大きな違いは見受けられませんでした。
    ただしコーチングによる長時間の球出しなどではKfactorよりも関節などへの負担が減ったと思います。
    Sixone tourシリーズの代名詞ともいえるスイングの通りにボールをコントロールできる正確性、ボールをがっちりと受け止めて振動を通さないフレームの安定性など、従来の性能はそのまま受け継がれているので、前身モデルからの以降は何の問題もなく行えると思います。

    投稿者:シン(東京都)

  • 重い割にトップライトなので軽く感じながら振り切れます。打球音がまるで弦を弾いてるような音の響き。柔らかい打球感。快適です。テニス歴20年ですが生まれて初めてフェイス面積が90にチャレンジしましたが違和感がありません。想像以上に振りぬきやすいので驚きました。いい手応えです。

    投稿者:珠代(神奈川県)

  • 試打会で使いました。重さの割りに振り抜きがよくうまく打てました!病み付きになる打球感です。

    投稿者:tennis.Jr(神奈川県)



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